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カテゴリ:その他( 83 )

ホタル観察会


朝倉川育水フォーラムの主催する
ホタル観察会に参加しました。

カメラでホタルを撮ろうと苦心しましたが
やっと撮れたのがこれです。
どちらも拡大しています。
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こちらのほうがより拡大しました。
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by harahira2 | 2019-06-01 22:09 | その他 | Comments(0)

花穂が4本のフタリシズカ

弓張放浪第2章」に移行中


花穂が4本あるフタリシズカを見つけました。
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もちろん1本や2本のものもありました。
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弓張放浪第2章」でも紹介しています。


by harahira2 | 2019-05-08 21:46 | その他 | Comments(0)

鹿島山・大鈴山・平山明神山

弓張放浪第2章」に移行中


設楽町にある鹿島山・大鈴山・平山明神山を回ってきました。

鹿島山の山頂。
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大鈴山の山頂。
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平山明神の勇姿。
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最大の難所、ナイフリッジ。
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平山明神の山頂
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弓張放浪第2章」でくわしく紹介しています。


by harahira2 | 2019-04-19 22:03 | その他 | Comments(0)

穂の国豊橋ハーフマラソン

弓張放浪第2章」に移行中

今年も穂の国豊橋ハーフマラソンに参加しました。
今年は10周年記念大会で
また日本陸連の公認大会となりました。
このハーフマラソンは
途中市電と併走する区間があり、
桜並木を駆け抜けるところあり、
広々とした平野をながめながら走るところあり、
豊川の流れと自然を見ながら走るところあり、
魅力いっぱいのハーフマラソンです。

昨年は足の故障で失格になりましたので、
今年は完走すればOKです。

スタート直前の陸上競技場。
入念にウォームアップをする選手たち。
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残念、市電と併走する場面はありませんでした。
タイミングが悪かったなあ。

朝倉川沿いの桜並木。
まだ咲いていませんでした。
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牛川の街並み。
石巻山を正面に見て走る。
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石巻から下条に抜ける農道。
この広広とした風景は好きですが、
風が強かった!
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豊川の堤防を走る。
このあたりまではまずまず順調でした。
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ここの少しあとで足がへろへろになりました。
写真どころではありません。
やっとのことでゴールしました。

実はゴールしたあと
猛烈に足がつって大変でした。

来年こそはゆうゆうと走りたいなあ。



by harahira2 | 2019-03-24 22:56 | その他 | Comments(0)

槻神社から御殿山へ


古戸山に続いてその南にそびえる
御殿山に登りました。

スタートは槻神社です。
巨木に囲まれ落ち着いたたたずまいです。
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登山口です。
杖が置かれています。
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なだらかに上がっていきます。
この手前で倒木がふさがっていて
苦労して通り抜けました。
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道はだいたいこんな具合です。
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途中樹間から三ツ瀬明神山が見えました。
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上がっていくと
天狗らしき石像をいくつか見かけました。
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狛犬から階段になっていますが、
枯れ枝、枯れ葉で段はほとんど見えません。
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御殿神社のやしろ。
この山で道に迷って亡くなった
千代姫様をまつっているそうです。
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裏には三角点「御殿山」789mがありました。

下山は来た道を下りました。

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『弓張放浪第2章』に移行中。
そちらではもう少しくわしく紹介しています。
『弓張放浪第2章』を開く


by harahira2 | 2018-12-10 21:23 | その他 | Comments(0)

東栄町古戸山へ


東栄町の古戸山に登りました。
登山口への林道入口です。
もともとの入口からの道が荒廃したため
西の林道側からになりました。
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林道途中のガードレールに入口の標示。
いったんは通り過ぎてしまいました。
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説明が笑えます。
「適当に登ると」です。
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適当に登りました。
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途中で見えた御殿山。
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頂上は何の変哲もない場所。
三等三角点「古戸山」760mがあります。
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少し北に行ったところから展望があります。
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どこが見えているのかわかりませんが、
なかなかの景色です。
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下山は来た道を帰りました。

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『弓張放浪第2章』に移行中。
そちらではややくわしく紹介しています。
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by harahira2 | 2018-12-10 20:11 | その他 | Comments(0)

弓張放浪第2章へ

徐々に『弓張放浪第2章』に移行していきます。

『弓張放浪第2章』を開く

by harahira2 | 2018-10-25 21:43 | その他 | Comments(0)

茶臼山と面ノ木湿地


面ノ木湿地を訪問するついでに
茶臼山に登ってきました。

茶臼山は愛知県で最も高い山で、
標高1415mです。
一般には茶臼山スキー場とか
茶臼山の芝桜などと言いますが、
実はスキー場などがあるのは
南の萩太郎山という山で
萩太郎山は標高1358mです。

これまで萩太郎山には何回か登りましたが
茶臼山には途中までしか登っていないので
今回山頂まで登ることにしました。

西登山口の駐車場から下を見た景色。
冬はゲレンデになるところ。
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南の萩太郎山方面。
リフトが動いていました。
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西登山口から登ります。
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はじめはなだらかに登って行きます。
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ブナのそびえる林間に入ると
険しくなってきます。
階段の段差が厳しいのと
こわれた階段もあり歩きにくいところです。
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頂上に着きました。
二等三角点「茶臼山」です。
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展望台があります。
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ここからの景色。
南の萩太郎山です。
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東に南アルプスが見えるはずですが、
かすんではっきりしません。
ちらっと雪をいただいた山が見えました。
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その先にあった雷岩。
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東側へ下りようと思いましたが
間違えて北側に下りてしまいました。
茶臼山池は長野県根羽村です。
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回り込んで戻ることにしました。
途中で矢作川源流がありました。
源流というのはいくつもあるはずですね。
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一般道に出て
茶臼山牧場の横を通って戻りました。
案内所横の矢筈池です。
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出発地点に戻って面ノ木園地に進みます。
面ノ木ビジターセンター。
津具の自然について展示がされています。
入館無料です。
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南にあるモニュメント。
この北に天狗棚があり
天狗は津具村のシンボルになっています。

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そのさらに南に面ノ木湿地があります。
湿地の周辺です。
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湿地やその周辺にいろいろな花が咲いていました。
ウメバチソウ。
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ヤマラッキョウ。
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スルガテンナンショウ。
上からだんだん赤くなっていきます。
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カワチブシ。
トリカブトの一種で毒があります。
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スズカアザミ。
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サラシナショウマかな?
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アキノキリンソウ。
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茶臼山で時間をくってしまいましたが、
面ノ木湿地で期待していた以上に花が見られ
いい遠出になりました。






by harahira2 | 2018-10-16 20:48 | その他 | Comments(0)

奈良旅行 3日目


奈良旅行3日目です。

朝のうちに大和郡山城を訪ねました。
入口がわからず手こずりました。

追手向櫓と濠。
これだけでも絵になる。
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天守台は高い。
濠も深い。
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天守台の上から。
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次は平城宮跡。
昨年寄りそびれた平城宮跡資料館。
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当時の貴族のくらしぶりや
平城宮のようすを展示している。
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考古科学コーナーは
年代測定やX線での透視など
科学的な研究方法について解説され
たいへん興味深いものです。
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平城宮第一次大極殿。
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大極殿の横に復原事業情報館があった。
復原のしかたについての解説がよくできている。
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大極殿の南門を復原工事中。
再来年に完成予定という。
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朱雀門と朱雀大路。
朱雀大路は道幅が70m以上ある。
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ここまでで帰路に。

京都市木津川市の恭仁京跡。
現在はのどかな田舎の風景。
隣地の小学校で運動会をしていた。
各学年1クラスの小さな学校のようだった。
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滋賀県甲賀市の紫香楽宮跡。
実際にはここは甲賀寺という寺があったところらしい。
ここで聖武天皇は大仏の造立を始めた。
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滋賀県東近江市の山中にある木地師の里。
惟喬親王がここに隠棲して
ろくろを発明し伝えたことになっている。
蛭谷と君ヶ畑がその二拠点だった。

蛭谷の筒井神社。
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惟喬親王の陵とされるところ。
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君ヶ畑の大皇器地祖神社。
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かなりの深い山の中にありました。
長い間ぜひ訪ねてみたいと思っていました。






by harahira2 | 2018-10-03 21:05 | その他 | Comments(0)

奈良旅行 2日目


奈良旅行の2日目です。

午前中のうちに奈良公園周辺、
午後に唐古・鍵遺跡と馬見丘陵公園を回りました。

東大寺南大門。
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金剛力士。
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金剛力士。
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東大寺大仏殿。

奈良の大仏。
正式名は盧遮那仏です。
やはりでかい。
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四天王のうち広目天。
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鐘楼。
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二月堂。お水取りで有名。
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三月堂(法華堂)。
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手向山八幡宮。
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若草山すそ。
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はじめて若草山頂上(3重目)に登ってみた。
そこからの景色は奈良を一望。
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春日大社。
中国人がやたら多かった。
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春日大社一の鳥居。
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興福寺五重塔と東金堂。
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ほぼ完成した中金堂。
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猿沢の池から興福寺五重塔。
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元興寺本堂は国宝。
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元興寺奥から。
向うの屋根の瓦が飛鳥時代のものという。
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となりで大元興寺展をやっていて、
国宝の屋内五重塔を見られました。
(撮影不可でした。)

田原本町の唐古・鍵遺跡史跡公園。
見えているのは半分以下。
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復原された楼閣。
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唐古・鍵考古学ミュージアム。
田原本町生涯学習センター内にあり、
公園からは離れています。
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遺跡のジオラマ。
川や濠がいっぱいある。
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河合町にある。
馬見丘陵公園。
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馬見丘陵には古墳がいっぱい。
そのうちのナガレ山古墳。
半分が復原されている不思議な光景。
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たっぷりと見て回った一日でした。


by harahira2 | 2018-10-02 20:37 | その他 | Comments(0)