黒河湿地


田原市大久保町の黒河湿地に行って来ました。
黒河湿地は狭い湿地ですが、
ハッチョウトンボやモウセンゴケが生息しています。

黒河湿地の景色。
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ハッチョウトンボのオス。
日本一小さなトンボです。
かつては葦毛湿原にも多くいたようですが・・・。
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ハッチョウトンボのメス。
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モウセンゴケ。
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トウカイコモウセンゴケ。
もう午後だったので花はしぼんでいました。
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ミミカキグサ。
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ホザキノミミカキグサ。
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お知らせ

無料の画像容量がいっぱいに近づきました。
過去の分を削除しながら投稿していきます。
手間がかかるので投稿回数が減ります。
ごめんなさい。




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# by harahira2 | 2018-07-13 23:32 | 地域 | Comments(0)

玖老勢から鳳来寺山


新城市玖老勢から鳳来寺山に登る道があって
以前から一度たどって見たいと思っていました。
この途中には鳳来寺したといわれる
利修仙人の護摩所があります。

先日利修仙人の供養祭が行われたということを聞き、
この機会に登ってみることにしました。

登り口は玖老勢の駐在所近くです。
墓の手前に車を駐めました。
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墓の横が登山口です。
「屋根のない博物館」の案内。
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利修仙人の護摩所へは山道を進みます。
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はじめはゆったりと登って行きます。
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しかし、途中から険しくなっていきます。
ロープがあります。
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鳳来寺山は国が指定した
名勝・天然記念物になっていて、
その範囲が定められています。
その境界を示す標柱です。
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護摩所の手前に着きました。
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利修仙人の護摩所です。
巨大な岩をくりぬいたのか
岩陰に利修仙人の像が鎮座しています。
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解説がありました。
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この横には石塔がありました。
妙法蓮華経と南無阿弥陀仏
の字が刻んでありました。
不思議な取り合わせですね。
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ここから道がわかりにくくなります。
高徳不動と参道に行く道は案内標示がありますが、
頂上に行く道は標示がありません。
赤いテープと地形図を頼りに登ります。

かなり急なところが何か所もあり、
ローブにつかまって登るところ
岩をはうように登るところなどがあります。
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鳳来寺山でしょうね。
まだだいぶ離れています。
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樹木の切れ目で玖老勢の町が見えました。
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こんな岩の下をくぐりました。
岩の名がありそうなものですが。
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頂上の方向を示す標示。
気づいたのはこれだけですが、
他にもあったのでしょうか。
ありがたい案内です。
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やがて稜線に出ました。
ここは樋界自然歩道です。

あっさりと説明しましたが、
かなりたいへんな登山になりました。
感覚的には宇連山よりたいへんでした。

鳳来寺山のすぐ裏の瑠璃山の横です。
瑠璃山は岩山です。
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鳳来寺山まで5分南下します。
鳳来寺山に着きました。
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ここで出会った方としばし歓談。
なんとすぐ近くにお住まいの方でした。

東海自然歩道を北に少し進むと
この区間でもっともよい展望場所。
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宇連山や明神山が見えました。
ただしかすみがかなり濃い。
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自然歩道のこの先はこんなふう。
ただしほとんど林の中を進みます。
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クロ岩と呼ばれる大岩塊を迂回します。
東海自然歩道にはところどころ休憩所があります。
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犬戻りと呼ばれる場所から下りてきたところ。
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玖老勢峠に着きました。
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ここから沢づたいに下ります。
はじめは急坂をジグザグに下ります。
40回以上折れ曲がったようです。
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やがて林道に出ました。
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林道もかなり長かったのですが、
やがて里に出ました。
この道は旧田口線の線路跡です。
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この線路跡をたどって車まで戻りました。

疲れたけど念願の玖老勢からの登山ができました。


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# by harahira2 | 2018-06-25 21:21 | その他 | Comments(0)

おちばの里から富士見岩


湖西市大知波のおちばの里親水公園から
富士見岩まで歩いて来ました。

おちばの里親水公園です。
広々としたところに川が流れ、
ゆったりと自然に親しむことができます。
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右の登山道に入って行きます。
この道は豊川道と呼ばれ、
昔は豊川稲荷への参拝者で
多くの通行があったそうです。
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堀割になった暗い道を通ります。
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大知波峠廃寺に行く直通路がありますが、
今回は不動の滝を見るため回り込みます。

左右に隠し田の跡があります。
数え切れないほどの枚数の田があります。
ところによって石垣が2mほどになっています。
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不動の滝です。
先日の雨で水量が増えています。
ふだんはちょろちょろ垂れるのみ。
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ロープに頼って急登を登ります。
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林道に出ました。
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林道を左に進んで、
またすぐに登りに入ります。
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鍋割りの水があります。
清水が流れ出ていますが、
写真にはうまく撮れません。
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尾根の手前の大知波峠廃寺跡に着きました。
広い斜面に建物のあとがいくつも並んでいます。
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大知波峠廃寺は11世紀に最盛期を迎えましたが、
記録がないので寺の名前さえわからないそうです。
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尾根を東に向かいます。
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三角点があります。
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木々に囲まれた尾根道を行きます。
かなりなだらかな尾根です。
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約30分で富士見岩に着きます。
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浜名湖が見えました。
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遠くに富士山がうっすらと見えました。
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本宮山も見えます。
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ここから南に下ります。
かなり険しい岩場があります。
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林道に出ました。
しばらく林道を西に進みます。
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やがて林道から離れます。
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鉄塔下をいくつか過ぎて、
シダの茂る隠し田の中を下ります。
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ミカン畑の中に出ました。
公園のすぐ手前です。
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おちばの里から富士見岩へ登ったのは久しぶりでした。
5.5kmのほどよい山歩きでした。


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# by harahira2 | 2018-06-22 23:23 | 弓張山系 | Comments(0)

初夏の雨生山


新城市中宇利の雨生山を歩いて来ました。

世界の桜の園からの進入です。
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中腹の東屋です。
ここからのながめもすてきですが、
さらに上からのながめがあるので省略。
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比丘尼城址です。
比丘尼城址だけでなく
全体に結構ササが深くなっていました。
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雨生山近くのはげ山。
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雨生山の手前のピークのようす。
中央右寄りが雨生山。
ここからの景色がすばらしい。
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浜名湖と遠州灘がくっきり。
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三ツ瀬明神山が見えます。
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宇連山も見えます。
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見つけた花などです。
ササユリ。清楚な白。
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ササユリ。ピンクがかっている。
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ノアザミ。
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シモツケ。
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ノハナショウブ。
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ギンリョウソウ。
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ヒメヒカゲが飛び回っていました。
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花はそれほど多くなかったのですが、
空気が澄んで遠くまで見え
すばらしい山歩きでした。


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# by harahira2 | 2018-06-12 23:11 | 弓張山系 | Comments(0)

仏坂峠からふりくさ道を下りる


<続き>

仏坂峠をあとにします。
堀割状の道に倒木が倒れています。
下をくぐり抜けます。
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道はしっかりとしています。
すぐに分岐点に着きます。
仏坂トンネル手前の登山口には右に下ります。
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分岐の標示。
「右 四谷集落へ約一キロ」と書かれ、
またいろいろな見どころも書いてあります。
「三十三体観音」「磨崖名号」「よばり岩」
「釜滝」「欅と楓の老木」です。
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なんとなく止めてあるような木ぎれ。
自然歩道を歩く人がまちがわないためでしょう。
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三十番目の観音がありました。
三十二、三十一は見逃しました。
すでに失われたものもあるようです。
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堀割状の所がありました。
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道がよく残っているところもありますが、
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ところどころ土砂崩れがあり
不明瞭になるところがあります。
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大きな木がありました。
この日見たいちばん太い木です。
大欅でしょうか。
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その背後にはそこそこに大きい滝。
水はしたたる程度ですが
10メートル近い高さがありそうです。
先ほどの釜滝でしょうか。
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観音像はところどころで見られますが、
名札が付いているものと
付いていないものがあります。
平成になってから失われた像を再配置したようなので
それからしばらく放置されているようです。
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石垣がありました。
道が折り返すところで積んでいるようです。
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道標がありました。
「右 カンバンダ山道」
「左 仏坂峠ふりくさ道」
左からおりてきました。
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馬頭観世音菩薩の石碑。
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「はっつけ場・赤子淵 五十米上」のようです。
はっつけ場は「磔場」のことかもしれません。
寄って見たかったけど
はっきりした道がないようなのでやめました。
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少し行くと「役行者」の札があり、
道から外れたところに
像が建っていました。
杖がきちんと立っているところを見ると
まったく放置されているわけでもなさそうです。
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まもなく舗装道路に出ました。
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振り返って見ると
「三十三体観音霊場」などと書かれた道標。
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さらに下には解説板。
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これを部分部分に拡大したもの。
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途中には茶屋跡やいくつかの滝があったようです。
先にこれを見ておけば
もっとじっくりと探したかもしれません。
いつかこちらから上がってみたいものです。
舗装路を棚田方面に向かいます。

舗装路の分岐点に来ました。
左に行くと大林寺だそうです。
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この左角に石仏がありました。
三体ありますが、
右の二体は下に三猿がいて
青面金剛のようです。
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やがて棚田の中段に出ました。
中の道を通って駐車場まで行きました。
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こんこんと流れ出る水を
それぞれの田に送るしくみも
昔ながらで感心します。
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ちょっと寄り道した分だけ長くなりましたが、
おもしろい山歩きになりました。



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# by harahira2 | 2018-06-04 22:25 | その他 | Comments(0)

鞍掛山から仏坂峠


<続き>

鞍掛山山頂から分岐点まで戻って
仏坂方面に進みます。
ここからは東海自然歩道ではありません。

分岐点を過ぎて道標を見たところ。
こちらには正確に書いてあります。
だれかが張り出してくれたようです。
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平坦な尾根を進みます。
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馬桶岩の標示は見逃しそうです。
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馬桶岩。
丸いくぼみが変わっていますが、
大きいわけではありません。
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少し行くと北か東に展望があります。
三ツ瀬明神山です。
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左端が宇連山でしょうか。
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遠くにうっすらと町が見えます。
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道ははっきりとしています。
赤いテープがあるので助かります。
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まんなかが平山明神山のようです。
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このあたりから急降下と
急登をく繰り返します。
もちろん急降下がほとんどですが。
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林道が横に来ていました。
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ここから尾根をそのまま進むような感じですが、
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右にも道があります。
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よく見ると道案内が落ちていました。
かなり古びています。
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さらに下って行きます。
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今度は急登です。
ロープが付いていました。
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続いて今度は帯状のロープです。
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ここは大きくVターンするところ。
右から曲がってきました。
前方は行き止まりになっています。
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このあたりでいちばん太い木。
枯れているようです。
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今度は岩を乗り越えます。
ここにもロープが。
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鞍掛山の方向を示す標示。
鞍掛山へ進む方向は示されていますが、
下るほうがわかりにくいのが残念です。
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仏坂峠の上部に出ました。
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仏坂峠の解説。
むかしはこの峠を多くの馬が越えたとのこと。
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四谷からここまで
33の観音が設けられたそうです。
現在も半数以上残っています。
これが33番目の観音でしょうか。
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午頭天皇と馬頭観音らしきものが
まつってありました。
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役行者と衢神。
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ここには点眼供養塔というものがあるそうですが、
これがそうでしょうか。
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仏坂を越えて神田方面に抜ける道が続いています。
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ここは仏坂トンネルから登ってきて
宇連山方面へ曲がる地点でもあります。

下山となると仏坂トンネル方面に行くのですが、
ここまででまだ少し時間があるので
寄り道をしてみようかと思いました。

<続く>




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# by harahira2 | 2018-06-04 21:31 | Comments(0)

かしやげ峠から鞍掛山


四谷の棚田にそろそろ稲が植わったかな?
と思い新城市四谷まで行って来ました。

ただ四谷の棚田を見るだけではなく
ついでに鞍掛山に登ることにしました。

鞍掛山は以前にも登ったことがあり、
展望のよい場所はほとんどないので
楽しみは少ないのですが、
これまで通ったことのない
かしやげ峠からの周回を考えました。

棚田の上部からかしやげ峠を経由して
鞍掛山まで東海自然歩道が通っています。
以前からこちらを歩いてみたいと思っていました。

四谷の棚田の下の駐車場です。
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棚田の説明。
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棚田を下から見る。
稲が植わって田が緑色になっています。
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上の駐車場に移動して上から見ます。
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上の駐車場から歩行開始。
東海自然歩道の歩行開始です。
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東海自然歩道は
民家の手前で迂回して行きます。
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民家の石垣の下を通ります。
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じきにうっそうとした樹林帯に入ります。
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堀割のような道です。
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大きな石垣が積まれている場所。
この上も平坦にして耕作したのでしょう。
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かしやげ峠に着きました。
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かしやげ峠は
武田信玄が病を得て
野田から撤退するとき通ったとされています。
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道標があります。
「左 田口道」となっていますが、
「右 山道」となっているようです。
どうして右には行き先がないのでしょう。
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ここには山崩遭難供養塔が建っています。
明治の山崩れの犠牲者を供養したものでしょう。
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双体道祖神がありました。
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これは馬頭観音のようです。
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こちらは役行者です。
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東海自然歩道の道標です。
鞍掛山まで2.0kmとなっています。
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すぐに墓の裏を通ります。
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またまた道標。
鞍掛山まで1.7kmです。
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見た目分岐になっているような場所。
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よく見ると下に道案内の札が落ちていました。
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やがて針葉樹帯に入ります。
このあたりは比較的なだらかです。
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休憩所。
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東京まで392キロの標示。
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鞍掛山山頂まで1.0kmの標示。
下に案内地図が倒れています。
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次第に傾斜が出てきます。
雑木も出てきました。
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岩のある休憩所。
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ジグザグに上がっていきます。
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尾根前の急登。
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尾根の分岐点に来ました。
この尾根は比較的平坦です。
左が鞍掛山山頂で右が馬桶岩となっています。
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来た方向が仏坂峠になっていますが、
右へ行くと馬桶岩を越えて仏坂峠に出ます。
戻る方向からはかなり回り込んで
仏坂まで行くことになります。
下にうっすらと「まちがイ 四ツ谷方面」
と書いてあります。
e0293913_21525069.jpg
左へ進むと三角点があります。
こんなところにあるとは見逃しそうです。
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すぐに山頂に着きます。
山頂の東屋。
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山頂の標示と休憩所。
e0293913_21530373.jpg
北側は展望がありそうですがありません。
ここから分岐点まで戻ります。

<続く>








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# by harahira2 | 2018-06-04 20:29 | その他 | Comments(0)