4月の吉祥山の花


<続き>

吉祥山の花を紹介します。

ウツギ。
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キンラン。
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フモトスミレ。
やけに紫色が濃い。別種かな?
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ホウチャクソウ。
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スルガテンナンショウ。
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マムシグサ。
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チゴユリ。
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ハナイカダ。
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ヤマツツジ。真っ赤い。
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ヤマツツジ。渋い赤。
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ヤマツツジ。薄い色。
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ミカワツツジ。
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コバノガマズミ。
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カマツカ。
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ツクバキンモンソウ。
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フタリシズカ。
もうちょっとで花開く。
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キンランはつぼみもたくさんありました。
これからも楽しみです。


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# by harahira2 | 2018-04-18 23:00 | 弓張山系 | Comments(0)

4月の吉祥山


昨日からの雨が朝で止んだので、
午後から吉祥山に登ってきました。
吉祥山のCコースから入って頂上まで行き、
Bコースの一部を通って
Aコースで下りてきました。

休憩所に車をとめて
ここからCコース入口まで歩きます。
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コースマップです。
3コースあり
真ん中がAコース、
上がCコース、
下がBコースです。
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Cコースの手前の駐車場。
Cコースの始まりはもっと先ですが。
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昨日からの雨で谷には
水がたっぷりと流れていました。
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Cコースのスタート地点です。
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ここにも案内図があります。
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ここの橋は新しくなっていました。
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登っていくと100mごとに距離表示があります。
ここは100m地点です。
山頂は1100mということです。
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飛び石のある沢を渡ります。
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木の階段を延々と登ります。
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作業場手前の分岐点です。
ここにはいくつか分岐点があります。
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もうひとつの分岐点。
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吉祥天女のほこら。
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山頂に向けてジグザグ道。
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頂上に出ました。
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南は石巻の柿畑平野。
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南西は豊橋方面。
渥美半島も見えます。
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北西は本宮山。
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北の新城市街。
向こうに宇連山。
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ここから東の尾根を進みます。
反射板があります。
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そのまま直進して山を下りていくと
林道終点に出ます。
ここを右折します。
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トラバース気味にAコースに向かいます。
一部がBコースです。
整備作業の途中に置かれたもの。
ご苦労様です。
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Aコースとの合流点。
ここを左折します。
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Cコースへの分岐点です。
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鉄塔の横を抜けていきます。
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照山が見えました。
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出発した休憩所のすぐ上に来ました。
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<続く>



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# by harahira2 | 2018-04-18 22:45 | 弓張山系 | Comments(0)

4月の石巻山


天気予報によると午後から雨になるようです。
午前中に回れるところと考え、
近場の石巻山に登ってきました。
ちょうど春の草花が動き始めたころです。

今回は行程は省略します。

石巻神社上社です。
周りの新緑が美しい。
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奥の院とこのしろ池。
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頂上の岩場。
このころには雨がぱらついてきました。
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岩場からの風景。
南の三ツ口池を見下ろします。
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豊川方面はかなりかすんでいます。
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草花の紹介です。

バイカウツギが咲き始めていました。
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オドリコソウがあちこちで咲いていました。
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ピンクの美しいオドリコソウ。
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コバノガマズミ。
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キランソウがカーペットのよう。
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ムベ。
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ホウチャクソウ。
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クサノオウ。
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シャクの群生。
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ウマノアシガタの群生。
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雨に少し降られましたが、
他にも登る人が何人かいました。
やはり石巻山は人気があります。


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# by harahira2 | 2018-04-17 22:45 | 弓張山系 | Comments(0)

春の天狗棚と面ノ木園地


天狗棚付近でめずらしいスミレが咲いていると聞きました。
ちょうどこの時期に訪れたことがなかったので
よい機会だと思い行ってきました。

第3園地の駐車場では
ミツバツツジが満開直前でした。
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奥のほうまで咲いていました。
写真撮影に2組の夫婦が来ていました。
休日はもっとすごかったことでしょう。
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ここから直登気味の道を登っていきます。
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鳥居まで来ました。
ここはビジターセンターからの道が
右から合流してきます。
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展望台の直前の階段が修復されていました。
以前は壊れないかと心配なくらい
さびだらけ穴だらけの階段でした。
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展望台にある国常立尊(くにのとこたちのみこと)のひ標石。
国常立尊は日本神話に最初に出現する神です。
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この展望台からの風景です。
津具の村が見えます。
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南には三ツ瀬明神山です。
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葉のすっかり落ちたブナ林を行きます。
夏に来ると葉が茂っているので
この風景は初めて見ました。
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第1園地からの道と合流する地点です。
オリエンテーション用の標示があります。
ここは名古屋市の中学生が
野外学習で散策するところになっています。
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バイケイソウが育ってきていました。
花が咲く時期に来て見たいです。
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天狗棚に到着しました。
標高1240mで
この山塊ではいちばんの高所です。
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さらにアップダウンを繰り返して進みます。
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1200高地への分岐点。
右へ進む(写真ではみえませんが)と高地です。
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1200高地です。
ただし実際の標高は1230mだそうです。
三角点があります。
見はらしはありません。
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分岐まで戻ってさらに散策路を進みます。
バイケイソウ群落。
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オリエンテーション用の箱形の標識。
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展望があるところです。
右が崖なので柵になっています。
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北側が見えていると思いますが、
山はまったく見当がつきません。
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しばらく進むと舗装道路に出ました。
名古屋市の職員の方が作業をしていました。
まもなく中学生の野外学習が始まるのだそうです。
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ここまでで、鳥居のところまで戻って
ビジターセンターに向けて下りました。
林道に出ました。
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林道を行くとここにもミツバツツジの群落。
こちらはまだまだのよう。
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ビジターセンターです。
残念ながら月曜休館でした。
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茶臼山高原道路をはさんで南側の駐車場には
津具を象徴する天狗の像が立っています。
ちょっとあいきょうがあります。
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すぐし下が湿地です。
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ミズバショウが咲いていました。
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エンレイソウが花芽をつけていました。
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ショウジョウバカマが1輪だけありました。
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ここから第3駐車場まで戻りました。

そのほかで見つけた花を紹介します。
ほとんどスミばかりですが。

フモトスミレです。
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タチツボスミレのようですが、
模様が変わっています。
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これもタチツボスミレのようですが、
やけに苞が長くて曲がっています。
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かなり白っぽいスミレです。
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これが噂のトウカイスミレでしょうか。
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裏側がなかり紫が濃くなっています。
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ユキザサ。まもなく花開くでしょう。
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これは何でしょう。
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ちょっと予定よりも長く歩いてしまいましたが、
ブナの枯れ林やミツバツツジの群落など
今までに見られなかった風景が見られ、
貴重な体験になりました。



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# by harahira2 | 2018-04-16 22:11 | その他 | Comments(2)

春爛漫の葦毛湿原とその周辺


葦毛湿原とその周辺を回ってきました。
順番は回った順ではなく
場所もばらばらに紹介します。

湿原の周りは新緑に包まれています。
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湿原のとなりの沢も緑がまぶしいほどです。
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ハルリンドウが満開です。
ハルリンドウがこれほど多く
咲いたのを見るのは初めてです。
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今年は色違いがたくさん見られました。
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小さなニョイスミレが咲いています。
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なかにはピンクがかったものもあります。
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ニオイタチツボスミレ。
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アリアケスミレ。
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タチシオデ。
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スルガテンナンショウ。
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ウグイスカグラ。
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タンザワウマノスズクサ。
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チゴユリ。
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アケビ。
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ミツバアケビ。
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ジロボウエンゴサク。
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キランソウ。
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マルバアオダモ。
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シャガ。
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ヤブデマリ。
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メギ。
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アセビ。
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ミツバツチグリ。
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ショウジョウバカマ。
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ミカワバイケイソウ。
まもなく開花。
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ナラメリンゴフシ。
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この季節は毎日のように
花の様子と風景が変わります。
見逃せません。



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# by harahira2 | 2018-04-10 06:28 | 葦毛湿原 | Comments(0)

鳳来寺山の花たち


<続き>

鳳来寺山周辺で見つけた花などです。

ミツバツツジ。
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アカヤシオ。
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ヒカゲツツジ。
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スルガテンナンショウ。
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ネコノメソウ。
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ジロボウエンゴサク。
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ムラサキケマン。
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タチツボスミレ。
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タチキランソウ。
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ヒナスミレか?
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モミジイチゴ。
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ホソバシャクナゲはつぼみがついていました。
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アカヤシオやミツバツツジが
最高に美しい山歩きでした。


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# by harahira2 | 2018-04-08 22:29 | その他 | Comments(0)

鳳来寺山周回


<続き>

鳳来寺山への遊歩道からです。
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東照宮です。
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東照宮の本殿。
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鳳来寺本堂。
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本堂の横には鏡岩がどっしりと構えています。
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本堂前の田楽堂からの景色。
表参道の門谷が見えます。
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本堂の横からさらに登ります。
東海自然歩道の案内板。
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そのすぐ横に道標があります。
「左あきはみち」のようです。
右はなんとなっているんでしょう。
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鳳来寺を開いたといわれる利修仙人像です。
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急な階段をあがります。
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白山石塔。
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勝岳不動尊。
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奥の院。
となりに倒れた建物の残骸。
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奥の院の後ろは岩場です。
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岩場からの景色。
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東海自然歩道の休憩所は
倒れそうで立入禁止になっています。
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鳳来寺山頂上。
見晴らしはありません。
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もう一つのピークの瑠璃山まで行きます。
瑠璃山は岩山で
数メートルよじ登らないといけないので
登らずにその先の岩場まで行きます。
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岩場からの展望です。
東側ですが目印がないので
何が見えているのかわかりません。
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鳳来寺山頂へ戻って
天狗岩方面へ回ります。
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天狗岩です。
この休憩所もロープで入れないようになっています。
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天狗岩からの展望。
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巫女石と高座石。
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鷹打ち場。
突き出た岩場で、
300度以上の展望です。
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東照宮の裏から下りていきます。
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遊歩道から本堂方面を見る。
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駐車場端の売店。
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駐車場を突き抜けます。
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道路脇を通って行くと
登り道があります。
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来たときの分岐点に着きました。
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あとは来た道を帰りました。

<続く>

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# by harahira2 | 2018-04-08 21:43 | その他 | Comments(0)